カレンダー
このサイトで扱った案件について、記事に書いた日程をまとめています。審議会や省庁のすべての日程ではありません。日付は各記事の資料にもとづきます。
これからの予定55件
意見募集の締切、法令の施行日、次の会合、取りまとめの予定など、記事の資料に日付が書かれているものです。
2026年9月今月6件
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この月の予定は、いまのところ記事に書かれていません。
9月中(日付は未定)
- 予定
医療保険部会でしくみのとりまとめ(事務局資料では令和8年9月中)
- 予定
各サービスの報酬等の在り方を検討(9月〜10月の予定)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
9月16日(水)今日
- 予定
金融審議会「成長企業への資金供給の在り方等に関するワーキング・グループ」第1回(金融庁「審議会・研究会等」の今後の開催予定)
- 予定
第211回労働条件分科会(議題に「労働基準関係法制について」)
- 予定
成長企業への資金供給の在り方等に関するWG 第1回(金融庁のページに掲載)
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
9月30日(水)
- 予定
各団体が令和7年度の募集費用の一覧を公表する期限(総務省の通知)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
2026年10月来月15件
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この月の予定は、いまのところ記事に書かれていません。
10月中(日付は未定)
- 予定
国民年金第1号被保険者の育児期間の保険料免除を施行(白書では10月施行を予定)
10月1日(木)
- 予定
令和8年指定対象期間の開始。告示第145号の施行(寄附金活用可能額の基準など)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 予定
地域別最低賃金の順次発効が始まる(12月2日までの間、厚生労働省の予定)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 予定
栃木県最低賃金(時間額1,125円)が発効(予定)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 予定
短時間労働者の厚生年金の賃金要件撤廃の施行(年金局の政令案概要で予定)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 予定
賃金要件(月額8.8万円以上)の撤廃を施行(令和8年政令第275号)
10月10日(土)
- 予定
意見募集の締切(必着。e-Govの受付締切表示は10月10日21時30分)
経済産業省/改正産業競争力強化法の施行に向けた政令案、特定事業者の範囲や労働者協同組合の登録免許税の扱いなど10月10日まで意見募集
- 予定
公営住宅法施行令の改正案(国土交通省)の意見提出締切(要領では10月10日必着)
- 予定
意見募集の締切(必着。e-Govの受付締切表示は10月11日0時0分)
10月13日(火)
- 予定
意見募集の締切(郵送は当日消印有効、e-Govの受付締切は23時59分)
- 予定
保険会社向けの総合的な監督指針の改正案(金融庁)の意見受付締切(17時0分)
- 予定
意見募集の締切(17時00分必着)
10月15日(木)
- 予定
静岡県最低賃金(時間額1,154円)が発効
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
10月29日(木)
- 予定
高知県最低賃金(時間額1,086円)が発効(予定)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
10月30日(金)
- 予定
政令の施行日(政令案の附則に記載)
経済産業省/改正産業競争力強化法の施行に向けた政令案、特定事業者の範囲や労働者協同組合の登録免許税の扱いなど10月10日まで意見募集
2026年11月再来月3件
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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この月の予定は、いまのところ記事に書かれていません。
11月中(日付は未定)
- 予定
サービス横断的な報酬等の在り方を検討(予定)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 予定
公営住宅法施行令の改正政令の公布(国土交通省の概要では11月上旬の予定)
- 予定
政令の公布(資料では11月上旬、予定)
それより先31件
2026年12月
- 予定
2026年12月中報酬・基準の基本的な考え方の取りまとめと令和9年度政府予算編成(予定)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 予定
2026年12月中勤労者生活分科会の取りまとめ(第36回資料の進め方の案では12月頃)
- 予定
2026年12月中中小企業退職金共済部会の取りまとめ(12月頃を目指すと説明)
- 予定
2026年12月2日(水)地域別最低賃金の順次発効の期間の最終日(厚生労働省の予定)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 予定
2026年12月25日(金)こども性暴力防止法が施行(白書の概要版の記載)
- 予定
2026年12月31日(木)防災庁設置法の施行期限(この日までの間において政令で定める日から施行)
2027年1月
- 予定
2027年1月1日(金)リフォーム減税の標準的な工事費用の見直しを、同日以後に居住する場合に適用
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 予定
2027年1月1日(金)基礎控除の引上げを給与等・公的年金等の源泉徴収に適用(令和8年度の大綱)
2027年2月
- 予定
2027年2月中Japan Fintech Week に合わせた「アジア・デー2027」の開催(方針の脚注20の記載は「2027年2月~3月開催」)
- 予定
2027年2月中障害福祉サービス等報酬改定案のとりまとめ(予定)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
2027年3月
- 予定
2027年3月1日(月)一部保険外療養の施行(第212回資料では令和9年3月1日施行を想定)
- 予定
2027年3月中関係告示の改正、通知等の発出(予定)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 予定
2027年3月31日(水)個人投資家向け投資信託の制度改正の「一定の結論」の目標時期(方針の記載は「2026年度中」)
- 予定
2027年3月31日(水)中小法人の所得800万円以下に適用される特例税率(15%)の適用期限
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
- 予定
2027年3月31日(水)生命保険契約者保護機構への政府補助の特例の期限(保険業法附則)
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
2027年4月
- 予定
2027年4月中国保の未就学児の均等割保険料の軽減を高校生年代まで拡充(白書の記載)
- 予定
2027年4月中改定後の報酬の適用(4月以降の予定)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 予定
2027年4月1日(木)社会福祉法等の一部を改正する法律の施行(原則。有料老人ホームの登録制度等は別の日)
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 予定
2027年4月中第10期介護保険事業計画期間の開始(2割負担の判断基準はこの前までに結論を得るとされる)
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
2027年8月
- 予定
2027年8月1日(日)所得区分の細分化と、年収200万円未満の課税世帯の多数回該当の引き下げを施行
2027年10月
- 予定
2027年10月1日(金)次の指定対象期間の開始(令和8年期間が52.5%未満の団体は取消し対象となり得る)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 予定
2027年10月1日(金)企業規模要件の段階的撤廃:従業員36〜50人の企業が対象に
2028年1月
- 予定
2028年1月1日(土)買換え特例の新築の買換資産で、同日以後に居住する家屋に災害危険区域等でない要件
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 予定
2028年1月1日(土)改正政令の施行(資料では予定)
2028年12月
- 予定
2028年12月31日(日)低未利用土地等を譲渡した場合の長期譲渡所得の特例の期限(令和8年度改正で3年間延長)
2029年10月
- 予定
2029年10月中企業規模要件の段階的撤廃:従業員21〜35人の企業が対象に
2030年4月
- 予定
2030年4月1日(月)特定契約比率規制の適用除外の枠組みを、この日以後に開始する事業年度から適用(改正案)
2030年12月
- 予定
2030年12月31日(火)住宅ローン控除の適用期限(大綱で5年延長)
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
2032年4月
- 予定
2032年4月1日(木)特定者の範囲の見直しを、この日以後に開始する事業年度から適用(改正案)
2032年10月
- 予定
2032年10月中企業規模要件の段階的撤廃:従業員11〜20人の企業が対象に
2035年10月
- 予定
2035年10月1日(月)企業規模要件の段階的撤廃:従業員1〜10人の企業が対象に(撤廃の完了)
これまでの出来事249件
会合の開催、白書や資料の公表、法律の成立など。月ごとに開いて見られます(新しい順)。
2026年9月20件
- 経過
2026年9月16日(水)第211回労働条件分科会(予定)。議題に「労働基準関係法制について」
- 経過
2026年9月15日(火)金融庁が「2026事務年度金融行政方針」と「主なポイント」を公表
- 経過
2026年9月14日(月)内閣官房防災庁設置準備室が防災庁令・告示等の案を公示し、意見募集を開始(締切は2026年10月13日)
- 経過
2026年9月11日(金)第215回医療保険部会で、長期使用・プロアクティブ療法・指定難病患者の確認方法の3つの論点を事務局が提示
- 経過
2026年9月11日(金)ポータルサイト手数料の引下げ要請に対する事業者からの回答を公表
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2026年9月11日(金)第215回医療保険部会で、資料2「次期医療保険制度改革に向けて」を示す
- 経過
2026年9月11日(金)経済産業省がe-Govパブリック・コメントで政令案の意見募集を開始(案件番号595320030)
経済産業省/改正産業競争力強化法の施行に向けた政令案、特定事業者の範囲や労働者協同組合の登録免許税の扱いなど10月10日まで意見募集
- 経過
2026年9月11日(金)施行期日を定める政令(令和8年政令第275号)公布。賃金要件の撤廃規定などの施行日を2026年10月1日と定めた
- 結果
2026年9月11日(金)賃金要件(月額8.8万円以上)の撤廃と企業規模要件の段階的な撤廃は、令和7年法律第74号(2025年6月13日成立、6月20日公布)に盛り込まれました。賃金要件の撤廃日は、令和8年政令第275号(2026年9月11日公布)で2026年10月1日と定められています。企業規模要件は法律で2027年10月から2035年10月までの4段階の日程が定められています。衆議院での修正は基礎年金の給付水準に関する規定の追加で、この2つの要件の部分は修正されていません。
- 経過
2026年9月11日(金)厚生労働省が厚生年金保険法施行規則等の改正省令の結果公示・公布(5月22日公示、意見7件、修正「無」)
- 経過
2026年9月11日(金)金融庁が保険会社向けの総合的な監督指針の改正案の意見募集を公示
- 経過
2026年9月11日(金)金融庁が改正案を公表し、意見募集を開始(締切は2026年10月13日17時00分)
- 経過
2026年9月10日(木)消費者庁が同告示案の結果を公示し、告示を公布(意見46件、修正「有」)
- 経過
2026年9月10日(木)国土交通省が公営住宅法施行令の改正案の意見募集を公示
- 経過
2026年9月10日(木)国土交通省がe-Govパブリック・コメントで政令案の意見募集を開始(案件番号155260721)
- 経過
2026年9月4日(金)静岡労働局が静岡県最低賃金を時間額1,154円に改正決定
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 経過
2026年9月4日(金)財務省のページに各省各庁の令和9年度概算要求の集計を掲載
内閣府/「骨太の方針」はどうやって決まるのか 経済財政諮問会議での議論から閣議決定、概算要求・予算編成まで(2026年の実例つき)
- 経過
2026年9月3日(木)第214回医療保険部会で患者団体ヒアリング(2回目)と意見公募の結果を報告
- 経過
2026年9月3日(木)厚生労働省が全都道府県の答申を取りまとめて公表(全国加重平均額1,177円)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 経過
2026年9月1日(火)EBPM専門家会合 第7回。租税特別措置の適用実態調査報告書、中小企業税制
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
2026年8月23件
- 経過
2026年8月31日(月)各府省庁が令和9年度税制改正要望を提出(8月31日付)。死亡保険金・上場株式等の相続税・損益通算などを再要望
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 経過
2026年8月31日(月)こども家庭庁が令和9年度概算要求を公表。新規事業「新しい保育所保育指針等の円滑な実施に向けた環境の整備」
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年8月31日(月)幼児期までのこどもの育ち部会 第15回。取りまとめ案を部会に提示(議事録は未掲載)
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年8月31日(月)教育課程企画特別部会 第17回。次期学習指導要領等に向けた審議まとめ(素案)を提示
- 経過
2026年8月31日(月)第57回金融審議会総会で金融担当大臣が「保険制度の在り方に関する検討」を諮問。事務局が保険制度ワーキンググループ(仮称)の設置と検討課題を説明
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
- 経過
2026年8月31日(月)金融庁が令和9年度税制改正要望で「保険業に関する制度の見直しに伴う所要の措置」を事項要望
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
- 経過
2026年8月31日(月)令和9年度税制改正要望に「民法の改正(遺言制度の見直し)に伴う所要の措置〔法務省主担〕」が掲載
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年8月31日(月)各府省庁が令和9年度税制改正要望を提出(財務省・総務省の8月31日付の集計)
- 経過
2026年8月31日(月)厚生労働省が令和9年度税制改正要望で、労働政策審議会の検討結果を踏まえた税制上の措置を要望
- 経過
2026年8月31日(月)金融庁が「令和9年度 税制改正要望項目」を公表
- 経過
2026年8月31日(月)厚生労働省が令和9年度税制改正要望を報道発表資料として公表
- 経過
2026年8月28日(金)国土交通省が「令和9年度国土交通省税制改正要望事項」を公表
- 経過
2026年8月27日(木)第213回医療保険部会で中間とりまとめを報告。患者団体ヒアリング(1回目)、こども・低所得者の扱いと今後の進め方を事務局が提示
- 経過
2026年8月27日(木)第62回障害福祉報酬改定検討チームで「令和9年度障害福祉報酬改定に向けた主な論点(案)」を提示
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年8月27日(木)第213回医療保険部会の当日配布資料で、骨太の方針2026などの該当部分を事務局が示す
- 経過
2026年8月26日(水)第248回薬価専門部会で関係業界(製薬団体・卸)からの意見聴取
- 経過
2026年8月20日(木)募集適正基準の遵守の徹底についての通知(総税市第96号)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2026年8月6日(木)技術的検討会が「中間とりまとめ」を公表。8月20日まで意見公募(897件)
- 経過
2026年8月5日(水)栃木地方最低賃金審議会が時間額1,125円(57円引上げ)を答申
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 経過
2026年8月4日(火)保育専門委員会のページに、会議後修正の取りまとめ(案)が令和8年8月4日の日付で掲載
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年8月4日(火)教育課程企画特別部会 第16回。総則・評価特別部会取りまとめ(案)、改訂スケジュール(イメージ)を提示
- 経過
2026年8月3日(月)第61回検討チームで、報酬の呼び名を「障害福祉報酬」、チーム名を「障害福祉報酬改定検討チーム」に変える方針を提示
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年8月1日(土)月額上限の見直しと年間上限の新設などを施行(所得区分の細分化などは2027年8月1日施行)
2026年7月21件
- 経過
2026年7月31日(金)期限切れの保険証の暫定的な取扱いが終了。後期高齢者への一律交付の暫定措置も7月末まで
- 経過
2026年7月30日(木)令和9年度予算の概算要求基準を閣議了解(第12回会議で財務大臣が案を説明)
内閣府/「骨太の方針」はどうやって決まるのか 経済財政諮問会議での議論から閣議決定、概算要求・予算編成まで(2026年の実例つき)
- 経過
2026年7月29日(水)健康保険法施行令等の一部を改正する政令(令和8年政令第240号)を公布
- 経過
2026年7月28日(火)第75回中央最低賃金審議会が目安を答申(Aランク54円、B・Cランク56円)
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 経過
2026年7月24日(金)総務省が令和8年版情報通信白書(令和8年「情報通信に関する現状報告」)を公表
総務省/令和8年版 情報通信白書 特集は「AIの進展がもたらす多面的影響」、生成AIの利用経験やインターネット利用の調査結果
- 経過
2026年7月24日(金)令和8年度年次経済財政報告を公表(同日の定例閣議に配布)
- 経過
2026年7月22日(水)こども家庭審議会障害児支援部会(第20回)に、令和9年度改定について報告
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年7月21日(火)骨太の方針2026を閣議決定。「2027年度薬価改定を実施する」と記載
- 経過
2026年7月21日(火)骨太の方針2026を閣議決定。施行状況等を踏まえた2027年度以降の対象範囲の拡大に向けた検討などを進めるとされる
- 経過
2026年7月21日(火)骨太の方針2026・日本成長戦略・規制改革実施計画を閣議決定。労働時間法制等は夏以降の労働政策審議会で議論するとした
- 経過
2026年7月21日(火)骨太の方針2026を閣議決定。窓口負担の抜本的な見直しについて令和8年末までに一定の結論を得るとされる
- 経過
2026年7月21日(火)日本成長戦略を閣議決定。生命保険契約者保護機構に対する政府補助の在り方と、自グループのリスクのみを引き受ける保険会社の制度創設の検討を記載
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
- 経過
2026年7月21日(火)持ち回り閣議で規制改革実施計画(令和8年)を決定
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 経過
2026年7月21日(火)第11回会議で諮問第55号への答申を決定し、持ち回り閣議で骨太方針2026を閣議決定
内閣府/「骨太の方針」はどうやって決まるのか 経済財政諮問会議での議論から閣議決定、概算要求・予算編成まで(2026年の実例つき)
- 経過
2026年7月21日(火)骨太の方針2026を閣議決定。外来特例の在り方を含む窓口負担の見直しについて令和8年末までに一定の結論を得るとされる
- 経過
2026年7月17日(金)防災庁設置法(令和8年法律第61号)等が公布
- 経過
2026年7月15日(水)金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律が成立(金融行政方針の脚注42)
- 経過
2026年7月15日(水)第36回。事務局が論点案と議論の進め方(12月頃とりまとめ)を提示し、有識者等からヒアリング
- 経過
2026年7月14日(火)第210回。事務局が労働市場改革分科会のとりまとめ、骨太の方針2026(案)等を報告
- 経過
2026年7月10日(金)令和8年版土地白書を閣議決定し、国土交通省が公表
- 経過
2026年7月8日(水)第247回薬価専門部会で事務局が令和9年度薬価改定の論点を提示。令和8年度薬価調査の方法を了承し、同日の第652回総会で承認
2026年6月28件
- 経過
2026年6月30日(火)第10回経済財政諮問会議で骨太方針2026の原案を議論
内閣府/「骨太の方針」はどうやって決まるのか 経済財政諮問会議での議論から閣議決定、概算要求・予算編成まで(2026年の実例つき)
- 経過
2026年6月30日(火)中小企業退職金共済部会 第93回。中退共制度の見直しの議論を始め、12月頃の取りまとめ案を提示
- 経過
2026年6月29日(月)第28回。規制改革推進に関する答申を決定し、令和7年計画などのフォローアップ結果を公表
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 結果
2026年6月29日(月)記事で追った「認可保育所における付加的サービスの円滑化」(令和7年6月13日閣議決定の実施計画、所管こども家庭庁)は、こども家庭庁が2026年3月31日に事務連絡を発出し、2026年6月29日公表のフォローアップ結果で措置状況「措置済」、評価区分「解決」とされました。
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 経過
2026年6月29日(月)第135回介護保険部会で、事務局が法律の成立を報告
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2026年6月26日(金)令和8年指定の運用通知(総税市第71号)。申出期間は7月1日〜31日
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2026年6月26日(金)第74回中央最低賃金審議会で厚生労働大臣が令和8年度の目安を諮問
厚生労働省/最低賃金はどうやって決まるのか 中央最低賃金審議会の目安から、都道府県ごとの決定・発効まで(2026年度の実例つき)
- 経過
2026年6月25日(木)技術的検討会の第1回(8月5日の第4回まで開催)
- 経過
2026年6月25日(木)第9回経済財政諮問会議で「経済財政運営と改革の基本方針2026 骨子案」を提示
内閣府/「骨太の方針」はどうやって決まるのか 経済財政諮問会議での議論から閣議決定、概算要求・予算編成まで(2026年の実例つき)
- 経過
2026年6月25日(木)令和8年法律第51号として公布
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2026年6月24日(水)令和8年法律第45号として公布
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年6月24日(水)令和8年法律第45号として公布
- 経過
2026年6月19日(金)令和8年版こども白書を閣議決定・国会提出
- 経過
2026年6月19日(金)参議院本会議で可決され、法律が成立
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2026年6月18日(木)第212回医療保険部会で、OTC類似薬の保険給付の見直しの実施に向けた技術的検討会の設置を報告(資料2)
- 経過
2026年6月18日(木)第212回医療保険部会で、暫定措置の終了の周知を事務局が報告。2026年4月のマイナ保険証利用率は68.15%
- 経過
2026年6月17日(水)参議院本会議で可決・成立(6月16日に法務委員会で可決、附帯決議)
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 結果
2026年6月17日(水)民法等の一部を改正する法律案が参議院本会議で可決・成立し、2026年6月24日に公布されました(令和8年法律第45号)。保管証書遺言の創設、自筆証書遺言などの押印要件の廃止を含みます。施行日は政令で定めます。
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年6月17日(水)参議院で可決され、民法等の一部を改正する法律が成立
- 経過
2026年6月15日(月)第56回検討チームで関係団体ヒアリングを開始(8月3日の第61回まで計6回)
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年6月12日(金)定例閣議で白書の報告2件が国会提出案件(決定)となり、消費者庁が白書を公表
消費者庁/令和8年版 消費者白書 特集は「デジタル化とAI技術の進展で変化する、私たちの消費取引」、2025年の消費生活相談は97.0万件
- 経過
2026年6月12日(金)令和8年版高齢社会白書を閣議決定(内閣府の新着情報に同日付で公表を掲載)
- 経過
2026年6月11日(木)消費者庁が残留農薬基準(キノクラミン等5品目)の告示案の意見募集を開始(受付は7月10日まで)
- 経過
2026年6月5日(金)社会保障審議会障害者部会(第156回)に、令和9年度改定の検討の進め方を報告
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年6月5日(金)保育専門委員会 第10回。修正した取りまとめ案を議論し、最終的な取りまとめは委員長と主査に一任
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年6月5日(金)「経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律」(令和8年法律第29号)公布(e-Gov法令検索の改正履歴による)
経済産業省/改正産業競争力強化法の施行に向けた政令案、特定事業者の範囲や労働者協同組合の登録免許税の扱いなど10月10日まで意見募集
- 経過
2026年6月2日(火)日本成長戦略会議 労働市場改革分科会がとりまとめを公表(第210回の事務局説明による)
- 経過
2026年6月1日(月)令和8年度改定の診療報酬を適用(3月5日付の厚生労働省告示第69号による)
2026年5月8件
- 経過
2026年5月29日(金)健康保険法等の一部を改正する法律が成立(6月5日公布、令和8年法律第31号)。一部保険外療養を創設
- 経過
2026年5月29日(金)健康保険法等の一部を改正する法律が成立(後期高齢者医療で金融所得を窓口負担割合等の判定に反映するしくみを含む)
- 経過
2026年5月29日(金)保育専門委員会 第9回。事務局が「幼児教育WG・保育専門委員会取りまとめ(案)」を提示
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年5月29日(金)健康保険法等の一部を改正する法律(高額療養費の考慮事項の明確化を含む)が成立(6月5日公布、令和8年法律第31号)
- 経過
2026年5月26日(火)衆議院本会議で可決(5月22日に法務委員会で可決)
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年5月22日(金)厚生労働省が関係政令案の意見募集を公示。概要で賃金要件の撤廃日を2026年10月1日とする施行期日政令を別途制定するとした
- 経過
2026年5月19日(火)第30回国土審議会土地政策分科会で白書案を審議し、異存ない旨を国土審議会会長に伝えることを決定
- 経過
2026年5月12日(火)総務省がポータルサイト運営事業者への支払額等の調査結果を公表
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
2026年4月8件
- 経過
2026年4月28日(火)第55回検討チームで、令和9年度改定に向けた検討を開始(検討の進め方(案)、関係団体ヒアリングの実施(案))
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年4月17日(金)「企業のリスクマネジメントの高度化に向けた検討会」報告書を公表(キャプティブの活用等の検討を指摘)
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
- 経過
2026年4月9日(木)保育専門委員会 第8回。事務局が、次回以降はまとめの段階に入ると説明
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年4月3日(金)民法等の一部を改正する法律案を閣議決定し、国会(第221回)に提出
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年4月3日(金)民法等の一部を改正する法律案を閣議決定し、国会に提出(第221回国会 閣法第43号)
- 経過
2026年4月3日(金)社会福祉法等の一部を改正する法律案を国会に提出
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2026年4月1日(水)住所等変更登記の義務化を施行(白書の記載)
- 経過
2026年4月1日(水)こども誰でも通園制度が全国で本格実施
2026年3月11件
- 経過
2026年3月31日(火)地方税法等の一部を改正する法律(令和8年法律第2号)公布。同日付で告示第145号(2026年10月1日施行)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2026年3月31日(火)参議院で可決・成立し、同日公布(令和8年法律第12号)
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 結果
2026年3月31日(火)令和8年度税制改正法(所得税法等の一部を改正する法律、令和8年法律第12号)が2026年3月31日に成立・公布。この記事で確認した要望18件の大綱での扱いは、改正事項として記載15件(うち3件は要望の一部に当たる記載なし)、与党大綱の検討事項1件、大綱に記載なし2件。
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 経過
2026年3月31日(火)こども家庭庁が付加的保育・付加的サービスの留意事項等の事務連絡を発出(2025年3月31日の通知は廃止)
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 経過
2026年3月31日(火)両法案が参議院で可決・成立し、同日公布(令和8年法律第12号・第2号)
- 経過
2026年3月26日(木)第35回。金融機関等へのヒアリング結果を事務局が報告。委員から加入開始年齢・非課税限度額の引上げを求める発言
- 経過
2026年3月25日(水)事務連絡で、期限切れの保険証の暫定的な取扱いを2026年7月末まで継続すると周知
- 経過
2026年3月24日(火)地方財政審議会が告示第179号の一部改正(寄附金活用基準など)を了承
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2026年3月13日(金)健康保険法等の一部を改正する法律案を国会に提出
- 経過
2026年3月13日(金)第207回。事務局が総点検の結果を報告
- 経過
2026年3月10日(火)第54回検討チームで、令和8年障害福祉サービス等経営実態調査の実施(案)を提示
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
2026年2月10件
- 経過
2026年2月26日(木)第27回。中間答申を決定し、令和7年度末時点のフォローアップの進め方を決定
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 経過
2026年2月20日(金)所得税法等の一部を改正する法律案を国会に提出(第221回国会 閣法第3号)
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 経過
2026年2月20日(金)所得税法等・地方税法等の一部を改正する法律案を国会に提出(第221回国会)
- 経過
2026年2月18日(水)第53回検討チーム(持ち回り)で令和8年度改定の改定事項(案)を示し、概要を取りまとめ
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年2月13日(金)中医協が第647回総会で答申(附帯意見26項目)
- 経過
2026年2月12日(木)第210回医療保険部会で、後期高齢者の2026年8月以降の対応方針を事務局が報告(74歳以下と同様の扱いも可能とする注記を追加)
- 経過
2026年2月12日(木)法制審議会第204回会議で要綱案を全員賛成で採択し、法務大臣に答申
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年2月12日(木)法制審議会第204回会議で要綱案を全会一致で採択し、法務大臣に答申することとされた
- 経過
2026年2月2日(月)所有不動産記録証明制度を施行(白書の記載)
- 経過
2026年2月2日(月)教育課程企画特別部会 第14回。総則・評価特別部会と各教科等ワーキンググループの検討状況を報告
2026年1月4件
- 経過
2026年1月22日(木)第52回検討チームで「令和8年度における臨時応急的な見直し」を議論
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2026年1月21日(水)保育専門委員会 第4回。「生涯にわたるウェルビーイングの向上に資する保育の充実」を議論。以後、第5回〜第8回で小学校との接続、ICT、評価、家庭・地域との連携を順に議論
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2026年1月20日(火)部会第17回会議で「民法(遺言関係)等の改正に関する要綱案」を全会一致で決定
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2026年1月14日(水)厚生労働大臣が中医協に諮問(第641回総会)。意見募集を1月20日まで実施
2025年79件
- 経過
2025年12月26日(金)中医協が令和8年度薬価制度改革の骨子を了解。「診療報酬改定がない年の薬価改定」の項に令和9年度改定の実施を記載
- 経過
2025年12月26日(金)政府が「令和8年度税制改正の大綱」を閣議決定
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 経過
2025年12月26日(金)政府が「令和8年度税制改正の大綱」を閣議決定
- 経過
2025年12月25日(木)第209回医療保険部会で政調会長間合意の内容を報告。同日付の部会「議論の整理」に、特別の料金を求める新たな仕組みの創設が記される
- 経過
2025年12月25日(木)医療保険部会の「議論の整理」。高齢者の窓口負担割合の在り方は「引き続き検討すべき」とされる
- 経過
2025年12月25日(木)第209回医療保険部会・第9回専門委員会の合同開催で、前日の財務大臣・厚生労働大臣の合意による具体的な金額を事務局が説明。部会の「議論の整理」も同日付
- 経過
2025年12月25日(木)第133回介護保険部会で「介護保険制度の見直しに関する意見」を取りまとめ
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2025年12月24日(水)令和8年度改定の大臣折衝事項で「令和9年度の薬価改定を着実に実施する」とされる
- 経過
2025年12月24日(水)令和8年度予算の大臣折衝事項(厚生労働省)で、令和9年3月の実施とされる
- 経過
2025年12月24日(水)令和8年度予算の大臣折衝事項で、令和9年度改定を待たない期中改定(改定率+1.84%)を決定。令和9年度改定に向けた検討事項も記載
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2025年12月24日(水)第206回。上限規制・週44時間の特例措置・年次有給休暇・裁量労働制を議論
- 経過
2025年12月24日(水)予算大臣折衝を踏まえ、厚生労働省が改定率(診療報酬+3.09%など)を示す
- 経過
2025年12月19日(金)自由民主党・日本維新の会の政調会長間合意。77成分(約1,100品目)、薬剤費の1/4の特別の料金とされる
- 経過
2025年12月19日(金)自由民主党・日本維新の会が「令和8年度税制改正大綱」を決定
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
- 経過
2025年12月19日(金)自由民主党・日本維新の会が令和8年度税制改正大綱を決定
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
- 経過
2025年12月19日(金)自由民主党・日本維新の会が「令和8年度税制改正大綱」を取りまとめ
- 経過
2025年12月18日(木)第208回医療保険部会で、後期高齢者の2026年8月以降の資格確認書の職権交付を年齢と利用実績で見直す案を事務局が提示
- 経過
2025年12月18日(木)第208回医療保険部会で、外来特例を始めとするヒアリングと「議論の整理(案)」の議論
- 経過
2025年12月16日(火)専門委員会が「高額療養費制度の見直しの基本的な考え方」を取りまとめ
- 経過
2025年12月9日(火)社会保障審議会医療保険部会・医療部会が令和8年度診療報酬改定の基本方針を取りまとめ
- 経過
2025年12月4日(木)第206回医療保険部会で、事務局が見直しの方法として3つの例示を含む論点を示す(資料2-1)
- 経過
2025年12月1日(月)従来の健康保険証の有効期限が終了
- 経過
2025年12月1日(月)第130回介護保険部会で、2割負担の所得基準の選択肢と配慮措置、ケアマネジメントに関する給付の在り方の方向性を議論
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2025年11月27日(木)第205回医療保険部会で、事務局が費用負担の在り方・配慮が必要な者の範囲・OTC類似薬の範囲の3つの論点を示す(資料1-1)
- 経過
2025年11月25日(火)第48回検討チームで、令和7年障害福祉サービス等経営概況調査と令和7年度処遇状況等調査の結果を報告
厚生労働省・こども家庭庁/令和9年度の障害福祉サービス等報酬改定は、どこで、どう議論されているか 検討チームの団体ヒアリングから「主な論点(案)」まで
- 経過
2025年11月21日(金)総合経済対策を閣議決定(白書は同対策に基づく物価高対応子育て応援手当を記載)
- 経過
2025年11月21日(金)「強い経済」を実現する総合経済対策を閣議決定。高齢者の窓口負担割合等への金融所得の反映と、年齢によらない応能負担の実現が盛り込まれる
- 経過
2025年11月20日(木)第204回医療保険部会で、OTC類似薬の保険給付の在り方について患者団体からヒアリング
- 経過
2025年11月18日(火)第205回。テレワーク等・副業兼業・管理監督者・労働時間の情報開示を議論
- 経過
2025年11月18日(火)第6回総会。高市内閣総理大臣が挨拶
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
- 経過
2025年11月13日(木)ライフコース専門家会合 第3回(基礎控除等の物価調整)、デジタル化と納税環境整備専門家会合 第4回(記帳水準・財産評価など)
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
- 経過
2025年11月13日(木)第203回医療保険部会で、「現役並み所得」の判断基準などの論点を議論(資料1-1)
- 経過
2025年11月12日(水)EBPM専門家会合 第6回。研究開発税制を税務データで検証する財務省資料
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
- 経過
2025年11月10日(月)特集の元になった「消費者意識基本調査」(2025年度)を実施(11月26日まで)
消費者庁/令和8年版 消費者白書 特集は「デジタル化とAI技術の進展で変化する、私たちの消費取引」、2025年の消費生活相談は97.0万件
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2025年10月27日(月)第204回。法定休日・連続勤務規制・勤務間インターバル・つながらない権利を議論
- 経過
2025年10月23日(木)第201回医療保険部会で、事務局が資料2「世代内、世代間の公平の更なる確保による全世代型社会保障の構築の推進」を示し、高齢者医療の負担の在り方の議論を始める
- 経過
2025年10月22日(水)保育専門委員会 第1回(中央教育審議会の幼児教育WGと合同)。事務局が共通の検討事項を示し、令和8年夏頃までのまとめを目指すと説明
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
- 経過
2025年10月21日(火)部会第13回会議でパブリック・コメントの結果を報告。事務当局が乙案・丙案の採用と甲2案の不採用を提案
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2025年10月16日(木)第200回医療保険部会で、事務局が資料1「薬剤給付の在り方について」でOTC類似薬の論点を示す
- 経過
2025年10月3日(金)第24回規制改革推進会議。2026年答申に向けた今期の審議が始まる
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 経過
2025年9月26日(金)2025年10月〜2026年9月の指定(1,781団体)と、4団体の指定取消し(9月30日施行)を公表
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2025年9月25日(木)教育課程部会 第135回。論点整理(案)を了承し、論点整理として取りまとめ
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2025年9月19日(金)教育課程企画特別部会 第13回。論点整理(案)を審議
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2025年9月18日(木)法制審議会第203回会議で部会長代理が中間試案を報告
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2025年9月4日(木)第202回。事務局が働き方改革の「総点検」の実施を報告
- 経過
2025年8月29日(金)各府省庁が令和8年度税制改正要望を提出(財務省の集計は8月29日付)
厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁/令和8年度(2025年8月)の税制改正要望は、12月の大綱でどうなったか 厚生労働省・こども家庭庁・国土交通省・金融庁の主な要望の行方
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2025年8月19日(火)第201回。事務局が「各側委員からの主な意見の整理(案)」を提示(第202回で追記)
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2025年7月29日(火)内閣府が令和7年度年次経済財政報告を公表(内閣府の「白書等」のページの日付)
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2025年7月29日(火)中間試案のパブリック・コメントを開始(9月23日まで。意見49件)
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2025年7月15日(火)部会第11回会議で「民法(遺言関係)等の改正に関する中間試案」を取りまとめ
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2025年6月30日(月)第25回年金部会で、成立した法律の報告
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2025年6月27日(金)事務連絡で、有効期限切れの保険証を持参した患者への暫定的な取扱いを2026年3月末までと示す
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2025年6月24日(火)告示第220号。募集費用の公表、地場産品基準の明確化(2026年10月からの指定に適用)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
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2025年6月20日(金)令和7年法律第74号として公布
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2025年6月13日(金)令和7年版こども白書を閣議決定・国会提出
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2025年6月13日(金)骨太の方針2025を閣議決定。OTC類似薬の保険給付の在り方の見直しを2025年末までの予算編成過程で検討するとされる
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2025年6月13日(金)長野県須坂市・岡山県吉備中央町の指定取消しを公表(6月17日施行)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
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2025年6月13日(金)規制改革実施計画(令和7年)を閣議決定。付加的サービスの事項は所管こども家庭庁、c は「令和7年度措置」
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
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2025年6月13日(金)参議院本会議で可決、成立
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2025年6月11日(水)自由民主党・公明党・日本維新の会の合意に、OTC類似薬の保険給付のあり方の見直しが盛り込まれる
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2025年6月2日(月)幼児期までのこどもの育ち部会 第13回。部会の下に保育専門委員会を置く案を事務局が提示
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
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2025年5月30日(金)保険業法の一部を改正する法律が成立(金融行政方針の脚注41)
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2025年5月30日(金)衆議院厚生労働委員会・本会議で修正議決(修正は基礎年金の給付水準に関する規定の追加)
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2025年5月26日(月)専門委員会の第1回を開催(12月15日の第8回まで8回)
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2025年5月16日(金)年金制度改正法案(閣法第59号)を第217回国会に提出
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2025年5月15日(木)第5回総会。基礎控除等の額の適時の引上げの方策から、ライフコースの専門家会合で論点を整理する案を事務局が提示
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
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2025年5月1日(木)第194回医療保険部会で「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」の設置を了承
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2025年4月25日(金)こども家庭審議会 第6回。内閣総理大臣が「保育所、認定こども園における保育の内容の基準等の在り方について」を諮問(諮問第3号)
こども家庭庁/保育所保育指針の改定は、こども家庭審議会でどう議論されているか 2025年4月の諮問から2026年8月の取りまとめ案まで
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2025年4月3日(木)第193回医療保険部会で、後期高齢者にマイナ保険証の保有状況にかかわらず資格確認書を交付する暫定運用を、2026年夏まで1年継続すると事務局が説明
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2025年3月31日(月)こども家庭庁が「規制改革推進に関する中間答申を踏まえた具体的な留意事項等について(通知)」を発出
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
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2025年3月26日(水)第34回。令和7年度税制改正要望(加入開始可能年齢55歳未満→65歳未満)での見直しを見送ったと事務局が報告
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2025年3月7日(金)石破首相が、2025年8月の定率改定を含む見直し全体の実施見合わせを表明(厚生労働省資料に抜粋掲載)
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2025年2月28日(金)第194回。事務局が議論の進め方(案)を提示(夏を目途に中間的に整理、年内を目途に取りまとめ)
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2025年2月28日(金)衆議院予算委員会で、自民・公明が多数回該当の据え置きを含む予算修正案を提出。首相が所得区分の細分化を秋までに改めて検討すると答弁
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2025年1月30日(木)教育課程企画特別部会 第1回
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2025年1月29日(水)教育課程部会 第132回。教育課程企画特別部会の設置を了承
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2025年1月23日(木)第192回医療保険部会で、年末の大臣折衝で確定した見直し(2025年8月から3段階)を事務局が報告
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2025年1月21日(火)第193回労働条件分科会。研究会報告書を事務局が報告
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2025年1月8日(水)厚生労働省が「労働基準関係法制研究会」の報告書を公表
2024年20件
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2024年12月25日(水)中医協が令和7年度薬価改定の骨子を了解(12月20日に3大臣合意。2025年4月1日実施)
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2024年12月25日(水)中央教育審議会 第140回総会。「初等中等教育における教育課程の基準等の在り方について」を諮問
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2024年12月25日(水)規制改革推進会議が中間答申を決定。付加的サービスの円滑化を実施事項に盛り込む
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
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2024年12月25日(水)年金部会「議論の整理」公表(前日の第24回で案を議論)
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2024年12月23日(月)第116回介護保険部会で、次期制度見直しに向けた議論を開始(今後のスケジュール(案)、主な検討事項(案))
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
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2024年12月12日(木)第189回医療保険部会で「見直しの方向性(案)」を議論。部会長が、予算編成過程で事務局が調整する進め方を示す
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2024年12月10日(火)第23回年金部会。事務局が賃金要件の撤廃と、撤廃の時期への配慮を提案
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2024年12月2日(月)従来の健康保険証の新規発行が終了し、マイナ保険証を基本とする仕組みに移行
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2024年11月21日(木)第186回医療保険部会で、事務局が「高額療養費の在り方について(案)」を示す
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2024年11月15日(金)第20回年金部会。事務局が見直しの方向性案を提示(企業規模要件は撤廃案、賃金要件は「どう考えるか」)
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2024年10月11日(金)健康・医療・介護ワーキング・グループ(第2回)で「認可保育所における付加的サービスの円滑化」を議論
内閣府/規制改革推進会議の答申は、どうやって「規制改革実施計画」になり、実行されるのか(2026年の答申・実施計画を例に)
- 経過
2024年9月20日(金)第18回年金部会。「働き方の多様化を踏まえた被用者保険の適用の在り方に関する懇談会」の取りまとめについて議論
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2024年6月28日(金)告示第203号。ポイント等の付与を行う者を通じた募集の禁止(2025年10月1日から適用)など
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2024年6月4日(火)第3回総会。EBPM、ライフコースに中立な税制、デジタル化と納税環境整備の3つの専門家会合の設置を諮る
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
- 経過
2024年4月16日(火)民法(遺言関係)部会第1回会議で調査審議を開始
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2024年4月1日(月)相続登記の義務化を施行(白書の記載)
- 経過
2024年3月27日(水)第33回 勤労者生活分科会。委員が加入年齢制限(55歳未満)の引上げを要望し、事務局が年齢要件などの見直しを検討すると回答
- 経過
2024年2月15日(木)法制審議会第199回会議で法務大臣が諮問第125号を発し、民法(遺言関係)部会の新設と付託を決定
法務省/遺言制度の見直し(デジタル技術を活用した遺言など)の経緯 法制審議会の議論から保管証書遺言の創設・押印要件の廃止まで
- 経過
2024年2月15日(木)法制審議会第199回会議で法務大臣が諮問第125号を発し、民法(遺言関係)部会に付託
- 経過
2024年1月25日(木)第1回総会。岸田内閣総理大臣が諮問。委員15名・特別委員22名を発令、翁委員を会長に互選
内閣府/政府の税制調査会はいま何を議論しているか 基礎控除の物価連動、租税特別措置のEBPM、記帳水準・財産評価(2025年秋〜2026年)
2023年6件
- 経過
2023年12月22日(金)「全世代型社会保障構築を目指す改革の道筋(改革工程)」を閣議決定。「現役並み所得」の判断基準の見直し等を検討するとされる
- 経過
2023年12月22日(金)第110回介護保険部会で、2割負担の「一定以上所得」の判断基準について第10期計画期間の開始の前までに結論を得るとした大臣折衝の内容を事務局が報告
厚生労働省/介護保険制度の見直しの経緯 2割負担の基準は継続検討、ケアマネジメントの利用者負担は有料老人ホーム入居者の新類型で法改正
- 経過
2023年6月27日(火)告示第244号。募集費用に付随費用も含めて5割以下、熟成肉・精米の扱いを改正
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2023年6月2日(金)参議院で可決・成立(6月9日公布、令和5年法律第48号)。電子資格確認を受けられない人への書面(資格確認書)の交付などを定める
- 経過
2023年5月30日(火)第4回年金部会。議題「被用者保険の適用拡大」で1巡目の議論
- 経過
2023年4月27日(木)マイナンバー法等の一部を改正する法律案(閣法第211回国会46号)が衆議院で可決
2022年4件
- 経過
2022年12月21日(水)中医協が令和5年度薬価改定の骨子を了解(12月16日に3大臣合意。2023年4月1日実施)
- 経過
2022年10月1日(土)75歳以上の一定以上所得者の2割負担を施行(外来の負担増を月3,000円までとする配慮措置は2025年9月30日で終了)
- 経過
2022年3月31日(木)同法が成立・公布。政府補助の特例の期限が「令和九年三月三十一日」に
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
- 経過
2022年2月1日(火)保険業法の一部を改正する法律案を国会に提出(生命保険契約者保護機構に対する政府補助の措置の期限を5年間延長する内容)
金融庁/金融審議会のワーキング・グループで、いま何が議論されているか(2026年) 保険制度WG(仮称)と生命保険のセーフティネット
2021年1件
- 経過
2021年6月4日(金)全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案が参議院で可決(6月11日公布、令和3年法律第66号)
2020年2件
- 経過
2020年12月18日(金)中医協が令和3年度薬価改定の骨子を了解(前日に3大臣合意。2021年4月1日実施)
- 経過
2020年12月15日(火)「全世代型社会保障改革の方針」を閣議決定。75歳以上で一定以上の所得がある人の窓口負担を2割とする方針
2019年3件
- 経過
2019年6月1日(土)指定制度の施行。指定を受けない団体への寄附は特例控除の対象外に
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2019年4月1日(月)指定基準を定める平成31年総務省告示第179号(令和元年6月1日から適用)
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
- 経過
2019年3月27日(水)参議院で地方税法等の一部を改正する法律案を可決(3月29日に平成31年法律第2号として公布)。指定制度を創設
総務省/ふるさと納税の指定基準(返礼品・募集のルール)は、どう見直されてきたか(2019年の指定制度から2026年まで)
2016年1件
- 経過
2016年12月20日(火)「薬価制度の抜本改革に向けた基本方針」を4大臣が決定。2年に1回の薬価調査の間の年にも、価格乖離の大きな品目の薬価改定を行うとされる